2015年1月31日土曜日

ブラジルの太鼓たち



いろんな太鼓を叩きま~す


まずはタンバリン型の太鼓
「パンデイロ」と言います

よく持ち歩いてたりします
数個持っているパンデイロのひとつ
2005年に買った初号機
3年使ってるメインのパンデイロ
ブラジルのタンバリンみたいな楽器ですが
チューニングが出来るので
サンバではプラヘッドを使い
とても高い音のチューニングで叩きます
いろんな音楽で使えるように
ローチューニングでドラムみたいな
音をだすマルコススザーノさんが有名
山崎まさよしもウニクロのCMで叩いて
話題になった楽器でもあります

��詳細>
Contemporanea製
PDMV105CR
サイズ:10インチ
プラチネラ:5p
テンション:6t
材質:ウッド
色 : ナチュラル
ヘッド : 皮ヘッド(バウアー社製変更2008.6月更新)
重さ:470g

��説明>
世界でもっとも売れている
コンテンポラニアの
40mmの浅胴タイプ

親指ミュート中指ミュート
どちらも使いますので
ヘッド変えてからミュートは
ちょびっとにしています


あとは太鼓集団でも
使っている楽器など


・スルド
低音用の大きな太鼓です
うちらはドラムセットの
フロアタムを利用しています
大きさは16インチ18インチ


・ヘピニキ
高音の太鼓です
合図をだしたり
掛け合いなどで威力を発揮します

・カイシャ、マラカシェッタ
ドラムのスネアみたいな楽器
まんまスネアなどで代用したり
しています

・ジャンベ、チンバゥ
今まではスティックで
叩くのですが
これらは手で叩く楽器
しかしかなり音は大きいです






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