2015年1月31日土曜日

わからないことなのだけども



こんだけブラジル音楽
しかもサンバにどっぷりつかってるんですが
たまに思い出したように
聞きたくなる音楽ってものある

ボブマーリィー、ダニーハサウェイ
��2、Radiohead、ベンハーパー

ちょうどレディガガの機材が
��2やマドンナと同じくらい大量だとか

��2って名前がでてたので
Where the street have no name
映画「Rattle & Hum」のワンシーンを思い出した

音楽に政治を絡めるべきじゃない
と言うヤツらがいるファックオフだ
とボーノが語る

まぁ上記の好きなミュージシャンの
共通項はある意味
レベルミュージック[Rebel Music]
的な要素なのかなと思ったりした

世の中の流れとかは関係ない
やり方や考え方で音楽家としての
成功をしているって感じかなぁ

今ではジャックジョンソンや民族音楽とか
リゾートミュージックとかに傾倒している
自分自身がサラリーマンで音楽やってる
仕事に疲れる毎日の繰り返し
たまに気楽に集まって音をだしたりね
生活と音楽は密着している生き方
そういうものをよく考えているが
音楽と生活が密着していれば
生活と政治や世の中の流れは
もちろん密着しているのだからね

デフレサンバとか作るか...

そういう好きなミュージシャン
単に「反抗」とか「ドクロ」とかが
好きな人たちみたいな意味じゃなく
いろんな存在を理解しようする生き方
共有・共存しようと言う生き方
いつでもいろんな考え方や
発想の転換が出来て
そして行動出来る生き方
そして伝えようとする生き方

なにもサラリーマンだからって
そういう事を思っちゃいけないわけじゃない
そういう事が出来ないわけじゃない

なんだかよくわからなくなったけども

No music No Life !!!!!!!!!

それだけ~♪






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